【試合結果】1/28(水)第20節 VS アルバルク東京@CNAアリーナ☆あきた
りそなグループB.LEAGUE 2025-26シーズン 第20節
秋田ノーザンハピネッツ VS アルバルク東京
1月28日(水)19:05試合開始
会場:CNAアリーナ☆あきた
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スコア
| 秋 田 | 18 | 【1Q】 | 32 | A 東 京 |
| 14 | 【2Q】 | 23 | ||
| 22 | 【3Q】 | 22 | ||
| 20 | 【4Q】 | 21 | ||
| 74 | 98 |
試合ハイライト
バスケットLIVE
試合後のミック・ダウナーHCの会見
<試合の総括>
まずはアルバルク東京さんが素晴らしかったと思います。
特に第1クォーターで、ディフェンスも素晴らしかったですが、特にオフェンスでしっかりボールを動かし、スクリーンもしっかりかけ、自分たちがやりたいオフェンスをA東京さんはできていたと思います。
対する私たちは、3Pシュートを5本もやられてしまったというところが痛かったです。
前節の川崎戦では、チームとして今シーズンで一番の勝ち方をして、すごくいいバスケをできました。
今回A東京さんに対しても自分たちのバスケができるかということがチャレンジでしたが、ステップアップできなかったという点では、フラストレーション溜まる試合でした。
試合後にチームにも伝えたことですが、自分たちがやるべきディフェンスをして、それでもA東京さんのオフェンスが自分たちを上回るのであればしょうがないと思います。
しかし今日の試合に関してはそうではありませんでした。
もっとフィジカルにやる、スクリーンに引っかからない、自分たちがやりたいことを遂行できなかったところが残念でした。
試合後の栗原翼選手の会見
<試合の総括>
前半で流れを持っていかれてしまった部分があり、後半からチームとしてもやり返そうという気持ちでしたが、最初からしっかり受け身にならずにプレーすべきでした。
離された時点から「やろう」とギアが入った感じだったので、それではチームとして遅いですし、そういうところを最初からやれるようにしなければいけませんでした。
ディフェンスの細かい部分だったり、守り方のところで、本当に小さなミスでも、そういうところを突かれてA東京さんは3Pシュートなどを確実に決めてきました。
本当に小さいところなのですが、そういうところを僕らもしっかりやりきらなければ、トップレベルのチームに対して戦えないと思いました。
ゲームフォトギャラリー
撮影:佐藤大貴

















































