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【2018-19シーズン終了報告】秋田県知事・秋田市長表敬訪問

いつも熱いご声援をありがとうございます。

秋田ノーザンハピネッツでは、本日4月25日(木)に代表取締役社長 水野勇気およびチーム一同が2018-19シーズン終了のご報告の為、秋田県の佐竹 敬久 知事、秋田市の穂積 志 市長を表敬訪問いたしました。

【秋田市 穂積 志 市長 表敬訪問】




ジョゼップ・クラロス・カナルス ヘッドコーチは、
「シーズンを通しての沢山の温かいサポートに感謝の気持ちを伝えたい。また、厳しいシーズンにはなったが、B1に残留することができてよかった。今回のシーズンで学んだことや経験を活かしながら、ただ結果に対しての悔しさは忘れずに選手たちには頑張ってもらいたい。」と話しました。



穂積 志 市長は、
「最後までハラハラした展開だったが、B1に残ってくれて嬉しく思うし、これは1つの成果でもある。次のシーズンに大いに期待したい。また、秋田ノーザンハピネッツには更なる高みを目指して、秋田県民に喜び・幸せ・希望を与えてほしい。そして、チームを支えてくれた多くのブースターに感謝したい。」とお話しされました。



キャプテンの#55 谷口 大智 選手は、
「チームにとっては中々思うように結果が出ず、苦しいシーズンだったが、秋田市や県のサポート、また、沢山の方が秋田ノーザンハピネッツのホームゲーム会場に足を運んで熱い声援をくださったお陰で、毎試合気持ちを引き締めて頑張れた。来シーズンも秋田ノーザンハピネッツの応援をよろしくお願いします。」と話しました。
 


【秋田県 佐竹 敬久 知事表敬訪問】




水野代表取締役社長は、
「お陰様でチームは9年目シーズン終えることができた。結果は17勝43敗と満足のいくものではなかったが、B.LEAGUE 3年目という中で、初めてB1残留を決めることができて安心している。これもひとえに佐竹知事、県庁の皆様のバックアップと秋田県民の皆さまの温かい声援のお陰。来シーズンでチーム発足10年目、節目のシーズンとなる。更にステップアップして、次はチャンピオンシップを目指して頑張りたい。」と話しました。



佐竹 敬久知事は、
「今シーズン終了ということで長いシーズンお疲れ様でした。このシーズンはチームにとって辛いシーズンだったと思うし、ブースターの皆さんもハラハラだったと思うが、なんとか最後まで踏ん張ってギリギリでもB1に残ってくれてよかった。どんなことがあっても秋田県は秋田ノーザンハピネッツを応援するので、今シーズンの反省点を踏まえて、更に練習をして、そして十分な休養を取って、次のシーズンも頑張ってほしい。」とお話しされました。




B.LEAGUE 2018-19シーズンも多大なるご支援・ご協力をいただき、誠にありがとうございました。
秋田ノーザンハピネッツはこれからも”バスケで秋田を元気に!”の想いを強く持ち続け、秋田県民の皆様に愛される県民球団、多くの方とハッピーとワクワクを共有できるクラブを目指してこれからも活動してまいります。
引き続き、秋田ノーザンハピネッツの応援をお願いいたします。