【実施報告】バスケットゴール寄贈式を実施しました(B.Hope Goalプロジェクト) 【東電化工業・東商事 Presents.】
いつも熱く温かいご声援をありがとうございます。
7月1日(水)、オフィシャルパートナーである東電化工業・東商事さまと秋田ノーザンハピネッツより、男鹿市の男鹿駅周辺広場【OGA ISLAND PARK HUBAGO(オガアイランドパーク ハブアゴー)】敷地内にバスケットゴールを寄贈・設置しました。
今回の寄贈は、東電化工業・東商事さまに、B.LEAGUEが実施している全国へのバスケットゴール設置・普及を目的とした活動「B.Hope Goalプロジェクト~ゴールで広がる地域の未来~」へご賛同・ご支援いただいたことで実現いたしました。
(左から)
秋田ノーザンハピネッツ 代表取締役社長 水野勇気
東電化工業・東商事 代表取締役社長 若泉裕明さま
男鹿市長 菅原広二さま
秋田ノーザンハピネッツ 赤穂雷太選手
秋田ノーザンハピネッツマスコットキャラクター ビッキー
【若泉社長ご挨拶】
秋田ノーザンハピネッツの水野社長には日頃から大変お世話になっており、何かご協力できることがないかとご相談させていただきました。
その中で、男鹿市の皆さんのご協力があり、今回バスケットゴールを寄贈させていただく運びとなりました。
日頃から東電化工業・東商事は秋田県にお世話になっておりますので、これからもできる限りのことをやっていきたいという思いです。
もちろん男鹿に住んでいる皆さまにも使っていただきたいですが、訪れた観光客の皆さまにも、ちょっと息を抜いて遊べるような、皆さんが交流できる場としてこのバスケットゴールを使っていただければと思います。
ぜひこれからも応援をお願いいたします。
【菅原市長ご挨拶】
今日は素晴らしいプレゼントをいただき感激しております。
若泉社長からは熱い思いを伝えていただき、非常にありがたいです。
また水野社長には、日頃から男鹿のことを気にかけていただき、これを機に一層絆が深まることにお礼申し上げます。
男鹿の一番大事な玄関口であるこの「ハブアゴー広場」に寄贈していただいたことで、市民だけでなく、訪れてくれる観光客も集まって楽しめる場になります。
男鹿市は「健康寿命延伸」や「子育て環境日本一」を狙っています。
いろいろな夢と可能性のあるプレゼント、大事に利活用していきたいと思います。
本日は本当にありがとうございます。
【水野社長ご挨拶】
今回の県内2基目となるゴール設置も、東電化工業・東商事さまの多大なるご支援によって実現いたしました。
改めて御礼申し上げます。
また、男鹿駅から近いこの素晴らしいロケーションへの設置を許可いただいた菅原市長、男鹿市の皆さまにも感謝いたします。
我々は「バスケットボールを通じて秋田を元気に」と活動しておりますが、こういったオープンな場所にゴールができることで、男鹿市民や県民の皆さまにより気軽にバスケに親しんでいただける機会になると思っています。
男鹿の子どもたちがここで練習して、将来秋田ノーザンハピネッツの赤穂選手のようなプロ選手がここから生まれたら、こんなに嬉しいことはありません。
ぜひ気軽にこのゴールを利用して、楽しんでいただければと思います。
テープカットの後には、赤穂選手が試投式を実施!
若泉社長から、記念球を渡されました!
関係者が見つめる中…
見事にシュートを決めました!(※2投目なのはヒミツだピョン♪byビッキー)
バスケットゴールは、事前のお申し込みは不要で、どなたでも無料でご利用いただけます。
なお、予約によるご利用は受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。
※ただし、11月から3月頃までの冬季期間や、イベントが開催される日はご利用いただけません。
また、天候や時期により、利用できない場合がございます。
<バスケットゴールの設置場所>
男鹿駅周辺広場【OGA ISLAND PARK HUBAGO(オガアイランドパーク ハブアゴー)】




































